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神戸「三国志武将石像」等身大4体製作開始
4月 26th, 2009 at 01:58 » Comments (0)
三国志の街化を進める 神戸新長田に横山光輝三国志をモチーフにした 「諸葛孔明」「関羽」「周瑜」「劉備」の等身大石像4体の 製作がきまりました。 すでに製作も開始されています。 神戸新長田の街に武将たちが並ぶのももうすぐですよ!! 「劉備」は秋完成となりますが残り3つは 「三国志祭」の当日8月22日(土)・23日(日)において 完成披露の序幕式を実施予定です。 第二回三国志検定 7/12 神戸会場では 会場で、石像の原型デザインを発表予定です。 こちらもご期待下さい。 三国志祭りHP http://sangoku-maturi.com/ more »monoマガジンで三国志特集
3月 17th, 2009 at 19:18 » Comments (0)
3月16日発売のmonoマガジンで 【特集】三国志マニアッック と銘打って特集記事が掲載されています。 ・映画「レッドクリフ」のジョン・ウー監督インタビュー ・「三国志男」の著者さくら剛氏のインタビュー ・ゲーム「三国無双」の歴史と最新情報 ・フィギュア世界の三国志 「英傑群像」の紹介もしていただきました。 monoマガジン 2009年4月2日特集号 No.602 特別価格:680円(税込) http://www.monomaga.net/ more »曹操像[魏武帝廟]公開開始!神戸
10月 27th, 2008 at 18:34 » Comments (2)
先日からお伝えしている 神戸キャナルガーデンの曹操像が神戸新長田に移転して 曹操像[魏武帝廟]となって公開が開始されました。 新たな三国志スポット誕生です!! >(過去の記事)曹操像[魏武帝廟]となって公開決定!10/26 昨日26日に式典も行われました。 TV,新聞など多数取り上げられています。 展示された状態はこういう感じになっています。 実際は3~4mもあるビックサイズですので 現地で見られたほうが迫力あると思います! イベントがあるときなどは 「おみくじ」などもひけたりするそうです。 神戸に観光などで行かれる際はぜひこちらへもいかれてください! 最寄り駅はJR&地下鉄「新長田駅」より徒歩15分 地下鉄「駒ヶ林駅」 より出てすぐ >読売新聞の記事 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hyogo/news/20081024-OYT8T00900.htm >K.T.P.S.2006(Blog) 「魏武帝廟」オープンセレモニー http://blog.goo.ne.jp/k_t_p_s_2006/e/f5e951e2fd6e79bebfbe3f0bbad7ef50 more »三国志エンタカルチャーマガジン「レックリ」
10月 6th, 2008 at 20:19 » Comments (0)
以下オフィシャルなブログでも 紹介されています 三国志エンタカルチャーマガジン「レックリ」 >アニメメーカー横断宣伝マンブログ:『レッドクリフ』に全力投球! [エイベックスエンタテインメント] http://playlog.jp/sendenman/blog/2008-09-25-3 映画「レッドクリフ」が フリーペーパーを発行しています。 「真三國無双5special」 「蒼天航路」 「BB戦士三国伝」 というエンタメ三国志のメーカー各社の三国志の紹介とともに レッドクリフの魅力を語っています。 大三国志展の紹介もあります。 全国の玩具店や家電量販店、書店等で随時配付開始されています。 また、大三国志展の会場と 当方、「英傑群像」のご購入者にも配布します。 ファン必見のフリーマガジンです。 ぜひどこかでお手にとられてください。 追記10.12 <p>配布予定場所 追加としては以下などにも配られるとのことです。 ・「レッドクリフ」一般試写会会場 ・全国の書店 約2,000店舗 ・東京ゲームショー KOEIブース ・東京ホビーショー バンダイブース more »『週刊東洋経済』で三国志特集
9月 25th, 2008 at 21:42 » Comments (0)
「週刊東洋経済」は経済の専門雑誌。 2008年9月27日特大号 の第2特集で三国志が特集されています。 「三国志」ビジネスの秘密 世代を超えた人気がなぜ続くのか 三国志が世代を超えて広く愛され、ビジネスとして広がりをもつのはなぜか? その秘密を探る。 ●インタビュー ジョン・ウー/映画監督 「平和の願いをこめて三国志を映画化した」 シブサワ・コウ/コーエーゲームプロデューサー 映画「レッドクリフ」の情報を語られているようですね。 ※ちなみにタイトル表記、前編は『レッドクリフ PartⅠ』 と統一されるようです。 2008年9月27日特大号(2008年9月22日発売) 特別定価670円(税込) 興味ある方はどうぞ読まれてください。 「週刊東洋経済」紹介ページ http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/2008/0927/index.html more »「三国志新聞」第5号発行
9月 10th, 2008 at 01:13 » Comments (0)
おなじみフリーペーパー「三国志新聞」 発刊されています! 今回で最終号となります。 >フリーペーパー「三国志新聞」発行 >「三国志新聞」第二号発行 >「三国志新聞」第3号発行 >「三国志新聞」第4号発行 三国志城の講演や英傑群像コラムでも おなじみ傳僉(ふせん)さんの 「三国志に学ぶビジネス処世術」第4回も掲載! ・三国志の時代は人口崩壊の危機だった!? ・三国志おすすめ番組 ・映画「レッドクリフ」来日記者会見レポート ・赤兎馬さんのグッズ情報 ・レゴ×三国志 異色のコラボ! ・女たちの三国志第4回 ・三国志クロスワードパズル ・三国志コラム(さくら剛氏) があります。 大型書店さんや東京富士美術館や 三国志城博物館などでも配布されます。 英傑群像でも利用者に配布。 三国志ファン必見です! 詳しくはサンクチュアリ出版へ http://www.sanctuarybooks.jp/pc/ more »関羽の家譜を河南省で発見
9月 1st, 2008 at 18:26 » Comments (0)
関羽の家譜が河南省で発見されたそうです。 短いので引用すると >三国志の重要な登場人物の関羽の家譜がこのほど、河南省障ナ州市で発見されました。 >家譜は、関羽の子孫が山西省から河南省の障ナ州市まで移住してきた歴史を記しているということです。 >家譜は木版印刷で、縦36cm、横23cmで、103ページあります。1787年に製作されたものです。 > >家譜の主な内容は、関羽を称え、その生涯を記したものですが、歴代の皇帝や大臣が関羽を祭ったときの >銘文や家系図も書かれています。(閣) とのことです。 三国志のものとしてはだいぶ新しい物のようです。 関羽は子孫は殺されてしまって、いないと聞いていましたが 子孫がいたようですね。 詳しい内容に興味がありますね。 >CRIオンラインの記事 http://japanese.cri.cn/151/2008/09/01/1s125641.htm more »「三国志新聞」第4号発行
8月 11th, 2008 at 14:46 » Comments (0)
情報遅れましたがもうおなじみフリーペーパー「三国志新聞」 発刊されています! >フリーペーパー「三国志新聞」発行 >「三国志新聞」第二号発行 >「三国志新聞」第3号発行 毎月25日に発行で8月末まで発行されます。 7月末この第4号が発行されました。あと一号で終了です。 三国志城の講演や英傑群像コラムでも おなじみ傳僉(ふせん)さんの 「三国志に学ぶビジネス処世術」第3回も掲載! ・お騒がせUFOの正体は孔明の発明品? ・三国志ツアーin中国 ・映画レッドクリフ情報 アジア各国での大ヒットの情報など ・赤兎馬さんのグッズ情報 ・三国志検定概要 ・女たちの三国志第4回 ・三国志クロスワードパズル ・三国志コラム(さくら剛氏) があります。 大型書店さんや 「大三国志展」の東京富士美術館や 三国志城博物館などでも配布されます。 英傑群像でも利用者に配布。 三国志ファン必見です! 詳しくはサンクチュアリ出版へ http://www.sanctuarybooks.jp/pc/ more »「三国志新聞」第3号発行
7月 2nd, 2008 at 18:09 » Comments (0)
フリーペーパー「三国志新聞」が 発行された記事を過去書きました。 >フリーペーパー「三国志新聞」発行 >「三国志新聞」第二号発行 毎月25日に発行で8月まで発行されます。 このほど、この第3号が発行されました。 三国志城の講演や英傑群像コラムでも おなじみ傳僉(ふせん)さんの 「三国志に学ぶビジネス処世術」第二回も掲載! ・川本喜八郎人形美術館情報 ・江戸でも三国志ブーム ・映画レッドクリフ情報 ・大三国志展情報 ・三国志の宴3イベントレポート ・女たちの三国志第三回 ・三国志クロスワードパズル ・三国志コラム があります。 大型書店さんや 「大三国志展」の東京富士美術館や 三国志城博物館などでも配布されます。 英傑群像でも利用者に配布。 三国志ファン必見です! 詳しくはサンクチュアリ出版へ http://www.sanctuarybooks.jp/pc/ more »「三国志新聞」第二号発行
5月 29th, 2008 at 22:52 » Comments (0)
フリーペーパー「三国志新聞」第一号が 発行された記事先月書きました。 >フリーペーパー「三国志新聞」発行 毎月25日に発行で8月まで発行されます。 このほど、この第二号が発行されました。 英傑群像のコーナーや三国志城の講演でも おなじみ傳僉(ふせん)さんの 「三国志に学ぶビジネス処世術」も開始! 映画レッドクリフ情報や 大三国志展情報などもあります。 書店さん 「大三国志展」の東京富士美術館や 三国志城博物館などでも配布されます。 英傑群像でも利用者に配布。 三国志ファン必見です! 詳しくはサンクチュアリ出版へ http://www.sanctuarybooks.jp/pc/ more »「大三国志展」開幕5/3
5月 1st, 2008 at 20:06 » Comments (2)
以前より告知を続けていました美術展 「大三国志展」がいよいよ5/3より開幕します。 息を呑むほどすばらしい国宝(一級文物)の数々。 これだけでも一見の価値があるのはいうまでもないです。 が、当然、遺物に興味がないって方もおられるでしょう。 漫画やアニメやゲームの三国志演義が好きな方も 十分満足出来る展示構成になっていますよ。 英傑群像も公式ブログで参加させて頂いております。 これら詳しくは公式ブログでお伝えします。 全国巡回しますので是非皆さんいらしてくださいね。 ◎東京(八王子) 東京富士美術館 5月3日(土)~7月13日(日) ◎北海道(旭川) 北海道立旭川美術館 7月24日(木)~8月24日(日) ◎関西(神戸) 関西国際文化センター 9月5日(金)~10月5日(日) ◎九州(福岡) 福岡アジア美術館 10月17日(金)~11月16日(日) ◎四国(高松) 香川県立ミュージアム 11月26日 (水)~12月24日(水) ◎中部(名古屋) 松坂屋美術館 1月2日(金)~2月1日(日) ◎群馬(前橋) グリーンドーム前橋 2月11日(水)~3月15日(日) 又行かれたら是非ご感想などもお聞かせください! >大三国志展オフィシャルサイト >大三国志展ブログ >マイコミジャーナルの紹介記事 more »フリーペーパー「三国志新聞」発行
4月 28th, 2008 at 22:43 » Comments (0)
フリーペーパー「三国志新聞」第一号が 4月25日に発行されました。 サンクチュアリ出版が作られており 4月から8月にかけて毎月発行予定 書店さんなどで配布されるとのこと 「大三国志展」の東京富士美術館や 三国志城博物館などでも配布されます。 英傑群像でも配布予定。 三国志ファンにお勧めです! 詳しくはサンクチュアリ出版へ http://www.sanctuarybooks.jp/pc/ ※サンクチュアリ出版さんより情報頂きました。 more »魏晋時代の墓発見(新疆ウイグル自治区)
8月 24th, 2007 at 19:32 » Comments (0)
新疆ウイグル自治区クチャで道路工事中に 魏晋時代の墓が発見されたそうです。 新疆ウイグル自治区クチャといわれても 判る人はそうはいないと思います。 あのシルクロードで有名な 敦煌よりまだ北西にある都市で タクラマカン砂漠のちかくにある町です。 三国志でもかろうじて魏の領土になっていたかどうかの微妙な場所。 記事によると ・墓は青レンガで積み上げられたアーチ形。 ・墓室の面積は約20㎡。 ・前室と後室からなり、中央に甬道。 ・周辺には陶製のつぼや骨が数多く散在 ・墓主は亀茲貴族 物語でも登場する事はない場所ですし ぎりぎりの三国志情報でした。(^_^;) >北京週報の記事 more »訂正:川本美術館寄贈品 劉曄ではなく劉備
8月 11th, 2007 at 20:38 » Comments (0)
8月6日にお伝えした 川本喜八郎人形美術館へ 台湾から寄贈された指人形 「劉曄」ではなく「劉備」だったそうです。 なんと 中日新聞の記事が間違っていたそうです。(゜o゜) 桃園の会千草さんが教えてくださいました。 >川本喜八郎人形美術館に劉曄人形寄贈の記事 more »中国羅江に320億円三国文化村建設
7月 24th, 2007 at 12:14 » Comments (0)
最近の中国での三国志人気の再燃ぶりはすごいです。 数年前の状態とは全く様相が異なってきています。 映画が立て続けに作られ、新しい三国志ゲームなども どんどん作られています。 そんななかで 中国は四川省徳陽市羅江鎮(県) で約320億円(20億元)をかけて13.5平方キロの面積をもつ 「三国文化小鎮」(三国志文化村)を建設するそうです。 いわゆるよくいわれる数字でいくと 東京ディズニーランド16個分、東京ドーム288個分です。 巨大です。 あの新作三国志映画「赤壁」が約90億円でつくることから その投資額のすごさが判ります。 この羅江というところは 劉備(りゅうび)の軍師の一人で 鳳雛(ほうすう)といわれた「ホウ統」が 流れ矢にあたってしんだ「落鳳坡」がある場所。 いまは「ホウ統廟」がある 三国志ゆかりの地です。 すでにこの三国志文化村の建設は7月初めには はじまっていて、鍬入れの儀式があったとか。 白馬関、三国古戦場、古驥道なども含む 昔からある遺跡を中心につくるのだとか。 規模の大きさから テーマパーク、あるいは観光施設といった雰囲気ですね。 羅江は成都から車で3時間ぐらいですから 完成すれば成都観光とともに 三国志ツアーの新たな目玉になりそうです。 楽しみです。 >scol.comの記事(中国語) >chengdu.gov.の記事(中国語) more »