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「三国志」本 作家 渡辺仙州さんが講演会
10月 31st, 2007 at 01:00 » Comments (0)
児童書の「三国志」を出版されている 作家の渡辺仙州さんが講演をされるそうです。 場所は京都府の精華町立図書館 11月11日午後2時~ そういえば以前この本の挿絵を担当されている 佐竹美保先氏の原画展がおこなわれた記憶があります。 児童向けなので、字が大きく 活字が苦手だけど「三国志演義」を大まかに知りたい 大人の方にもお勧めの本です。 >京都新聞の記事 more »歴史としての「三国志演義」の時代 広島
7月 17th, 2007 at 00:22 » Comments (0)
カルチャー教室で 「三国志もの」があったのでご紹介します。 日程が不明ですがまだ募集しているので ぜひお時間の許される方は行かれて下さい。 「歴史としての「三国志演義」の時代 」 内容:中国三国時代(220年〜280年)は、劉備、関羽、張飛や諸葛孔明が活躍する時代として、小説「三国志演義」によって、日本人にも親しまれてきました。 今から約1700年以上も前にさかのぼる3世紀、日本では、邪馬台国や卑弥呼の時代でした。本講座は、時代背景、活躍した人物、その活躍の舞台等を考察しながら小説の背後にある三国時代の歴史的実像を探ってみたいと思います。 とのこと 場所:広島市 中国新聞文化センター メルパルク教室 〒730-0011 広島県広島市中区基町6-36 メルパルク7階 電話082-222-8502 講師:広島大学名誉教授 小尾孟夫 先生 受講日時:火曜日(4週) 15:30〜17:30 受講料: 3ヵ月6,300円 6ヵ月11,600円 >中国新聞文化センターメルパルク教室の該当サイト more »NHK高校講座古典 三国志演義 7月
7月 11th, 2007 at 00:35 » Comments (2)
NHK高校講座の古典(ラジオ放送)で 三国志演義をやっていたようです。 知りませんでした。(^_^;) その再放送が7月にあります。 ラジオ第二放送 「中国の小説 三国志演義」 7月13日(金) 深夜0:00〜0:40 張飛、大いに長坂橋を騒がす (1) (2) 7月20日(金) 深夜0:00〜0:40 諸葛孔明の智略 (1)(2) 7月27日(金) 深夜0:00〜0:20 諸葛孔明の智略 (3) 高校生の時にこういうのを聞いてれば 古典が好きになったかもしれないです。 more »カルチャー教室「三国志」山形県7/11〜
7月 10th, 2007 at 00:43 » Comments (0)
三国志の講習会情報です。 日にちが迫っていますがいける方は行かれて下さい。 【内容】 英雄・豪傑たちが活躍する「三国志演義」。 この講座では平明な「十八史略」をテキストに、 魏・蜀・呉三国の興亡と英雄豪傑たちの実像と彼等の生きた時代を 浮き彫りにします。 とのこと 【開催日】 7/11から 曜日・時間 :第2・4水曜 10:00〜11:30 【期 間】 2007/7/11(水) 2007/7/25(水) 2007/8/8(水) 2007/8/22(水) 2007/9/12(水) 2007/9/26(水) 【費用】 8,820円 (会員) 【講師】 菅原 直香さん 【場所】 NHK文化センター庄内教室 山形県鶴岡市 >NHK文化センターの該当サイト more »「三国志演義」を読む 立間祥介先生 新宿
7月 6th, 2007 at 00:26 » Comments (0)
カルチャー教室の三国志講座またまた紹介します。 今後もすこしづつ紹介していきたいと思います。 「三国志演義」を読む 講師:立間祥介先生 講座内容:『三国志演義』を、『後漢書』『三国志』などの出典や先行する作品である元代刊行の『全相三国志平話』(挿し絵入り『三国志』物語)などと比較検討しながら読み進めます。 諸葛亮と並ぶ軍師ホウ統の登場と馬超・曹操の潼関の戦い、劉備の益州進出などを中心に読みます。 とのこと。 場所: 新宿住友ビル7階朝日カルチャーセンター 期間: 2007年7月13日、27日、8月10日、24日、9月14日、28日 全6回 時間: 10:30〜12:30 受講料:全6回分17,640円(税込) (入会金5,250円 3年間有効) 教材費 315円 2001年4月より行われているようです。 途中からの受講もできるようなので お近くでお時間のある方は是非参加されてください。 >朝日カルチャーセンターの紹介ページ more »三国志人物で読む・上に立つ人 下で支える人
7月 2nd, 2007 at 00:44 » Comments (0)
以下、 早稲田大学エクステンションセンター で渡辺精一先生の 三国志講習(オープンカレッジ)があるそうなので 情報掲載します。 お時間のある方は参加されてください。 以下、サイトより転記 「三国志人物で読む・上に立つ人 下で支える人」 主催:cエクステンションセンター 問合せ先:早稲田大学エクステンションセンター TEL:03-3208-2248 キャンパス:早稲田大学エクステンションセンター 八丁堀校(東京都) 開催日 9/25〜11/27(火) 講座回数 全10回 時間 18:30〜19:45 講座区分 その他 入学金 8,000円 受講料 21,000円 定員 30 【目標】 ●人間世界の縮図として永遠の魅力をもつ三国志を、上に立つ人と下で支える人という観点から捉えなおしてみたい。それぞれに要求されるものは何か。立場の逆転をねらう者、それを阻止せんとする者の攻防を読む。 【講義概要】 ●西暦184年の黄巾の乱で、後漢帝国は崩壊し、戦乱の世となった。 次の天下統一の主の座を賭けて、英雄たちが、しのぎを削る時代を迎えたのである。 魏の曹操、蜀の劉備、呉の孫権らは、それぞれ組織の長として上に立ち、諸葛孔明、司馬懿ら名臣が下で支えた。 そうした名臣・名将とは別に、いつ裏切るかわからぬ集団を従え、理想を掲げて戦った彼らの魅力あふれる姿を通して、彼らの喜びと悲しみを読み取ってゆきたい。 第1回 黄巾の乱―治世とは?乱世とは? 第2回 董卓と呂布 第3回 袁紹と袁術 第4回 曹操・曹丕・曹叡 第5回 荀?・荀攸・郭嘉・賈? 第6回 劉備・関羽・張飛 第7回 諸葛孔明 第8回 孫権・孫堅・孫策 第9回 周瑜・魯 第10回 司馬・司馬師・司馬昭・司馬炎 >second-academyの記事 >早稲田大学エクステンションセンター more »