三国志第2の映画「三国之見龍卸甲」
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日本語の記事でアンディ・ラウ(劉徳華)の「三国之見龍卸甲」の
話題があったのでご紹介します。
韓国ではもう
3月24日に先行上映され、中国語圏では、4月3日から上映
だとか。
もう公開直前の段階で、おかしな話題ではありますが
20代から70代までの趙雲を演じるアンディは、
「歳を取るのは恐くないから、老人役も全くこだわりがない」
といっているというもの。
中国のサイトにも書かれていますが
アンディはこの趙雲役を演じる前から
三国志が好きでたくさん本を持っていたそうです。
以前話題にした「品三国志」も読んでいたとか。
関興を演じる人気ユニットF4のヴァネス・ウー(呉建豪)は
撮影前は関羽の息子を演じるのに、関羽が誰かも知らなかったのが
撮影が始まりアンディに本を借りて三国志にくわしくなったそうです。
リンクには写真などもあります。
日本での公開が楽しみですね。
◎追記◎
韓国で映画上映前なので、出演俳優人が韓国へ入り
試写会やインタビューなど多数受けているそうです。
ここでは、タイトルが「三国志 龍の復活」と訳されています。