映画「三国之見竜卸甲」のストーリー

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アンディ・ラウ主演の映画「三国之見竜卸甲」(三国志龍の復活)の
大まかなストーリーがわかったのでご紹介します。

知りたくない方は読み飛ばしてください。


【ストーリー 】
主人公は趙雲[役:アンディ・ラウ]。
彼は主君であった劉備の息子(劉禅)のために、魏呉と戦わなければならない。
老人となった年長の趙雲が再び戦場に出る。
しかし鳳鳴山で敵に囲まれ、人生最後となる戦いを迎える。

昔を思い出すと、多くの有名な戦いを勝ち抜け、
そして諸葛亮のもとで、一躍「五虎将」となった。

80数歳の高齢の趙子竜は張飛、関羽の息子(張苞・関興)を率いて
孔明と共に北伐の過程を始める。

だが、今回の相手は曹操の孫・曹嬰([Maggie Q] 架空の人物)。
文武両道、美貌を持つ彼女は、お爺さん(曹操)のため、
超雲を生きたまま掴まえようと考えている。

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【その他情報】

映画は60年余りの期間の中で時空の往来が頻繁におこり、
趙子竜の追憶を通して、観衆に赤壁大戦、長坂の戦いなどの三国時代の有名な戦役を描きます。

《三国のが竜卸甲に会います》は2500万ドルを投資
映画中で 最大の見せ場の場面では4万人のエキストラを起用しているそうで、
この数字は《ロード・オブ・ザ・リング》の2倍だとか。

sina.comの記事(中国語)より