弥生時代の計画道路 発見!

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三国志の時代の
日本は弥生時代で
「魏志倭人伝(ぎしわじんでん)」で有名な
邪馬台国(やまたいこく)
卑弥呼(ひみこ)が活躍していました。

その時代の
計画されて作られた道路が
福岡市博多区の那珂遺跡群の中で
見つかったようです。

見つかったのは
長さ100メートル、幅7メートル。
両脇に幅70センチ、深さ60センチの溝
ですが
1.5kmにも及ぶようです。

いまだ謎の多い
弥生時代の事が徐々にわかって来ることは
三国志の時代、日本人がどうしていたか
わかってくると言う事なので
三国志ファンとしても楽しみですね。

asahi.comの記事