三國志XI with PK リプレイ1

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三國志XI with パワーアップキットプレイ日記

皆さんはじめまして。奸雄といいます。

昨年より英傑群像&倶楽部様に出入りさせて頂いている魏好きの男です。

今回、
「三國志XI with パワーアップキット」のプレイ日記を書くことになりました。
ヘボゲーマーですが何卒よろしくお願いいたします。

プレイシナリオ 187年4月 何進包囲網
プレイ君主   丁原
オリジナル武将「忠勝」を初期配下に加えてます

何進が皇帝を名乗り、各地で群雄が挙兵。黄巾の残党も存在する。
その中、晋陽の地で旗揚げした州刺史丁原(52歳)。
配下は呂布を筆頭に武闘派揃い。忠勝が唯一の参謀兼軍師。
幸い、最大勢力何進とは空白地を挟んでの対峙。人材捜索と併用して束になって内政に従事することにした。
程なく、公孫度、恭を登用。貴重な内政要員ゲット!
更に2ヵ月後、名将張コウの登用に成功!

1年間、じっくり内政に費やし、新要素である吸収合併も成功。
造幣を囲んでLv3の市場と穀倉を囲んだLv3農場で、一定の金と兵糧の収入が見込めるようになった!評定での呂布の意見を取り入れ、徴兵と共に軍屯農を建設。
あ〜潤った。と安心してる場合じゃあない!
丁原の寿命が近いのだぁ!そう、戦だー!

188年6月、軍師忠勝が、
「丁原様。劉備勢力が手薄かと・・・。」との進言に伴い、ありったけの軍馬で、大将呂布、副将忠勝、張コウの7千の軍勢で出陣!
その後、在野に遂にあの二人の名将が出現!
そう、張遼と高順だぁ!さっそく登用を試みる。
が、しかし「イヤです!」だって・・・。
丁原自ら出向いたのに・・・。なぜだぁ!

宋憲「殿。相性というものがありんす。」
丁原「じゃあ、てめえ行けよ!」
宋憲「あちきじゃあ無理だす。」
丁原「誰がいいんじゃ!?」
宋憲「呂布将軍が親愛武将だす。呂布しょ・・・。ぐはっ!何をなさるだす殿!」
丁原「呂布は出陣しとるわ〜!直ぐに戻れるわきゃねえだろ!」
宋憲「じゃああきらめるだすよ〜。殿。あちきがいるでありんす。」
丁原「てめえ!武闘のみだろがぁ〜!」
宋憲「ぐはっ!と、殿。ほんとにあと1年で寿命だすかぁ〜?あちきより断然つ、強い・・・。」
こうして丁原は早くも壁にぶつかった。寿命の壁にも・・・。宋憲は怪我で2ヶ月能力が落ちた・・・。
丁原老人 寿命まであと5ヶ月・・・。

リプレイその2に続く・・・。