飛熊の三国志大戦2プレイ攻略日記

6/10(土) 〜 私のメインデッキの解説 〜

三国志大戦2が稼働して2週間が経過しました。
今回は、私が使っているメインデッキを詳しく紹介します。

呉蜀混合開幕終了デッキ
(C[潘璋]、C[丁奉]、C[朱桓]、C[呉景]、C[呂範]、C[趙累]、C[夏侯月姫])
総武力24・総知力40で、全てコモンのデッキです。(^_^)

C[潘璋]〔呉軍 コスト1 武3 知5 槍兵〕
伏兵持ちなので、弓兵のガード役になります。
伏兵が解除されたら、騎兵への迎撃や特攻役として活躍します。

C[丁奉]〔呉軍 コスト1.5 武6 知4 弓兵〕
Ver.1の時から使用しているカードの1枚です。
「麻痺矢戦法」を持っているので、攻城のサポートが主な役目になります。

C[朱桓]〔呉軍 コスト1.5 武5 知6 弓兵〕
[丁奉]の次に武力が高い弓兵なので、デッキに入れてます。
また「火計」持ちなので、[呂範]が撤退した時の代役になります。

C[呉景]〔呉軍 コスト1 武3 知5 弓兵〕
[凌操]の代わりに入れました。
彼の計略「遠弓麻痺矢戦法」は安全地帯から攻撃できるので、
[丁奉]の代役にもなります。

C[呂範]〔呉軍 コスト1 武2 知7 歩兵〕
Ver.1の時から使用しているカードの1枚です。
伏兵と「火計」持ちなので、攻撃と防御に非常に役立ちます。

C[趙累]〔蜀軍 コスト1 武3 知6 槍兵〕
[廖化]の代わりに入れました。
序盤の騎兵への牽制や伏兵を探す役になります。
また、「忠義の援兵」は
ダメ計対策や序盤の攻城、防御の際にも使える計略です。

C[夏侯月姫]〔蜀軍 コスト1 武2 知7 槍兵〕
知力が高いので、[趙累]と同じ役目になります。
また「落雷」持ちなので、対悲哀デッキや桃園デッキの切札になります。

開幕で落城する時もありますが、出来ない時もありますね…。(^_^;

三国志大戦2では、最初は全国対戦でこのデッキ(当時は[呉景]が[凌操]、[趙累]が[廖化]でした。)を使用しましたが、いきなり3連敗…。(^_^;
間を置いて再びそのデッキで全国対戦をすると不思議なくらい勝利を重ね、以来、このデッキは私のメインデッキになりました。(^o^)
(悲哀デッキは何処へやら…。f(^_^;)

8日(木曜日)は久しぶりに広島へ遠征し、メイン「飛熊」(八州)で全国対戦をしました。
兵法は「再起の法」以外にも、相手に応じて「増援の法」や「連環の法」(どちらもマスター)に変えたりしました。

揚州制圧戦(5戦中3勝で制圧)では、2連敗した後に3連勝して揚州を制圧、九州(前将軍)に昇格しました。(^_^)v
今現在は、九州目(交州)の制圧戦寸前まで侵攻しています。(^_^)

…お知り合いの方達は、私のデッキを見て不思議がります。(;^_^A

全国対戦の殆んどはこのデッキを使ってますので、多分、私の対戦相手の方も不思議がっているのかもしれません。f(^_^;
私も本当に不思議だなと思います。

自分でオリジナルデッキを考えるのは、とても面白いです。(^_^)
今は魏単や蜀単が多いですが、私は流行に流されず、自分のポリシーを貫きます!(^o^)/

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