三国志大戦プレイ攻略日記20

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飛熊の三国志大戦プレイ攻略日記

3/19(日) 〜 開幕終了デッキの長所と短所 〜

今日は、友達と一緒にいつものゲーセンへ行きました。
今回はサブ2「三国志城常連」(四品)で、
デッキはメインになった呉他混合の開幕終了デッキ
(C[丁奉]、C[凌操]、C[呂範]、(他)U[周倉]、C[張任]、C[ケイ道栄]、C[張宝])を使用。
兵法は「再起の法」(LV9)

【第一戦】
魏単デッキ(SR曹操、SRホウ徳、R楽進、R荀イク、U程イク)
曹操の「覇者の求心」で力押しされ、「落雷」は荀イクに反計され、
結果は、ホウ徳に落城されて敗北しました…。(ToT)

【第二戦】
蜀単デッキ((旧)SR劉備、(旧)R関羽、U張飛、C張松)
[呂範]の「火計」が活躍し、
結果は、こちらの優勢で勝利しました。(^_^)v

【第三戦】

蜀単デッキ(SR馬超、R劉備、Rホウ統、U張飛、C張松)
劉備の「桃園の誓い」を[張宝]の「落雷」で対処し、
結果は、こちらの優勢で勝利しました。(^_^)v

(当日のハイライト)
【第四戦】
涼袁混合デッキ(R張遼、R賈ク、R鄒、R顔良、U劉備)
[丁奉]・[呂範]・[ケイ道栄]を右側に、[張宝]を中央に、[凌操]・[張任]・[周倉]を左側に配置して戦闘開始!
開始直後に[丁奉]が伏兵の鄒を踏み、[呂範]を踏ませて撤退させました。

伏兵の[張任]と賈クが互いに踏み、賈クを撤退させましたが[張任]も撤退。
顔良が攻城に行ったので[凌操]を攻城へ向かわせました。
それを劉備が妨害しようとしたので[周倉]の槍で撤退させ、顔良の攻城の妨害へ。
張遼を[ケイ道栄]で止めて[丁奉]の弓で撤退させるも[ケイ道栄]が撤退し、兵力が少ない[丁奉]と[呂範]を撤退覚悟で攻城へ。
顔良の攻城を妨害していた[周倉]と[張宝]も撤退しましたが、攻城部隊が全員撤退するまで兵法を使わないことに。
相手は兵法が「再起の法」ではないのか使用せず、生き残り部隊による城ゲージの削り合いになりました。

攻城部隊はこちらの方が多かったので、結果は[呂範]が落城させて勝利し、討伐成功しました。(^_^)v

今回は、相手の兵法が「再起の法」でなかったのが救いでした。f(^_^;
それから、知力の低い部隊が伏兵を踏まなかったのも勝因の1つなのかもしれませんね。(^o^)

今回の戦績は3勝1敗、収穫はありませんでしたが、常連で顔馴染みの方からR諸葛亮を頂きました。(^o^)
土曜日もプレイしまして、その時の戦績は4勝2敗、収穫はSR孫堅とR陸遜の2枚でした。(^_^)

開幕終了デッキを使用していると、長所と短所が分かってきたような気がしました。

長所:蜀単、袁単、開幕終了、流星名君、勢力混合デッキに強い。
短所:天啓(+麻痺矢)、覇王、反計入りデッキに弱い。

魏・呉・涼・他単、麻痺矢、全突、神速、覇道デッキの勝率は半々で、悲哀デッキは覇王様と対戦して以来、一度も当たっていません。(^_^;
蜀単デッキと相性が良いのが意外だなと思いました。(^o^)

とはいえ、長所を過信せずに謙虚な気持ちで頑張っていこうと思います。p(^_^)q

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