三国志大戦プレイ攻略日記5 大会出場

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飛熊の三国志大戦プレイ攻略日記
11/27(日)
今日は三国志大戦の大会があるという話を聞き、行き着けのゲーセンから更に西にあるゲーセンへ遠征しました。

そのお店の常連の方と店長さんの計らいで、私も参加できることになりました。

[18人でのトーナメント戦]
くじ引きをした結果、私の対戦相手は常連の方で「神風」覇王様でした。
これが覇王様との初めての対戦になります。

この大会では、
メインIC「飛熊」(二品)で魏単デッキ(SR[張遼]、R[郭嘉]、R[楽進]、R[荀イク]、U[典イ])+兵法「再起の法」
で挑戦することにしました。

(当日のハイライト)
「神風」覇王様
悲哀デッキ(SR甄皇后、R楽進、R荀イク、U程イク、Cカイ越、C曹植、(他)U周倉、C張梁)
序盤に[張遼]が伏兵の程イクを踏んだので城に戻し、暫くは牽制をしていました。
防柵の中に[荀イク]の反計を光らせていましたが、相手は森の中に甄皇后を出して「悲哀の舞い」を発動させました。
相手の荀イクと程イクの反計を警戒していたので計略があまり使えず、反計の範囲外で[郭嘉]の「後方指揮」を使いました。
しかし、相手は撃破する毎に武力が上昇するので、主力部隊が次々と撤退していき、ここで兵法「再起の法」を発動。

[張遼]と[楽進]を「神速の大号令」で進軍させましたが、ここで相手の兵法「連環の法」(マスターレベル)を発動。
こちらの動きが遅くなり、この隙に相手が城へ攻城に来ました。
こちらの主力部隊は全て撤退。
[荀イク]だけでは相手の攻城を防ぎきれず、最後はカイ越に落城されて敗北しました。

…さすが、覇王様はとても強かったです。
仮に、私が悲哀デッキを使用したとしても、負けていたと思います。
こうして、覇王様との初対決は見事に玉砕されました。(^_^;
悲哀デッキの腕を磨いて、また機会があれば覇王様に挑戦してみたいです。

(おまけ)
ちなみに、その大会で優勝したのは「神風」覇王様でした。
…そうなると、私っていきなり凄い方と対戦したんだなと思いました。
大会の参加賞で頂いたSRのカードはホウ統(ダブリ)でした。
それから、土曜日に引いたSR甄洛(ダブリ)をトレードに出し、SRホウ徳とR賈クを頂きました。

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